CCNPを目指されている方は
[char no=”2″ char=”悩んでいる人”]・旧CCNPと新バージョンのCCNPの違いって何があるのか?
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を気にされている方も多いのではないでしょうか?
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本記事ではCisco社から公式発表されている情報に基づき、旧CCNPと新バージョンのCCNPの違いを解説していきます。
※本記事ではCCNPの認定トラックのうち、多くの方の受験が想定される「CCNP Enterprise」について紹介します。
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[char no=”3″ char=”解決者”]この記事は以下のような方にオススメです!
● CCNPの取得を検討されている人!
● 新旧のCCNPの違いについて理解したい人!
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>>参考記事: 「新CCNP ENARSI試験対応の参考書を紹介」※日本語の参考書!発売決定!
>>参考記事: 「【厳選】効率良く最新のIT技術を身に付ける!エンジニアにオススメのUdemyコースを紹介!」
>>参考記事: 「在り方が変わる?今後ネットワークエンジニアに求めらえるスキルとは?」
旧CCNPと新バージョンのCCNPの違い

早速ですが、旧CCNPと新バージョンのCCNPの違いを紹介いたします。
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大きく分けると、旧CCNPと新バージョンのCCNPの違いは以下の3点です。
- CCNPの試験名称が変わる
- CCNPの認定に必要な科目数が変わる
- CCNPの試験範囲が変わる
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それでは上記①〜③の詳細についてご紹介します。
違い① CCNPの試験名称が変わる

1つ目はCCNPの試験名称が変わる点です。
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CCNP Routing and Swithching は CCNP Enterpriseへ変更になりました。
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では、Cisco公式サイトから引用した「新旧のシスコ技術者認定の図」を見てみましょう!
▼ 旧CCNP(〜2020年2月23日)は以下の通り ▼

▼ 新CCNP(2020年2月24日〜)は以下の通り ▼

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上記の通り、旧CCNPは認定トラックが複数ありましたが、新CCNPではある程度集約されております。
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また、新しくDevNet(ソフトウェア設計/開発)関連の認定トラックが増加してますね。
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上記から、 今度はネットワークエンジニアもソフトウェアやプログラミングに関する知識も必要になるという事でしょう。
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自動化関連の知識を身に付けたい方はCisco社が無償でラボ環境(Cisco DevNet)を活用しましょう!
詳細が気になる方は以下の記事をご確認下さい!
違い② CCNPの認定に必要な科目数が変わる

2つ目はCCNPの認定に必要な科目数が変わる点です。
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CCNPを取得する為には、旧制度では3科目(ROUTE・SWITCH・TSHOOT)が必要でしたが、新制度では2科目に減っております。
※新制度ではCCNPを取得するには「コア試験」と各専門分野に特化した試験「コンセントレーション試験」に合格する必要がございます。
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では「コア試験」「コンセントレーション試験」を解説していきます。
CCNP Enterprise コア試験(ENCOR)について
まずは、コア試験について紹介いたします。
コア試験はネットワークの中心(コア)となる知識・技術に関して問われる試験です。
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そして、CCNPを取得する為には「必ず合格する必要がある試験科目」です。
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コア試験の概要は以下の通りです。
▼ コア試験 ▼
| 試験概要 | 試験時間 | 350-401 ENCOR | 各ネットワーク技術のコア知識に関する試験(詳細はこちら) | 120分 |
|---|
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また、コア試験(350-401 ENCOR)について、1点補足します。
本試験はCCIE Enterprise Infrastructure認定・CCIE Enterprise Wireless認定にも必要な試験となっております。
[char no=”3″ char=”解決者”]旧試験でいうとCCIE 筆記試験に該当しますね・・・・
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上記の点を考慮すると、旧CCNPと比較すると難易度が上がる可能性が高いです。
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ENCOR試験の参考書の詳細は以下の記事に纏めております。
ご興味のある方はご覧下さい!
CCNP Enterprise コンセントレーション試験について
次に、コンセントレーション試験について紹介いたします。
コンセントレーション試験では、「受験者が以下6つの試験科目の中から好きな科目を選択する事が可能」です。
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つまり、「得意分野を選ぶことができる!」ってことですね!
[char no=”3″ char=”解決者”]あなたが最も自身のある分野を選択して受験しましょう!
業務などでSDWAN・無線・自動化に自信がある人以外は「300-410 ENARSI」を選択する方が無難だと思います
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コンセントレーション試験の概要は以下の通りです。
▼ コンセントレーション試験 ▼ (以下の試験科目から任意の1科目を選択)
| 試験概要 | 試験時間 | |
|---|---|---|
| 300-410 ENARSI | L3・VPNに特化した試験(詳細はこちら) | 90分 |
| 300-415 ENSDWI | SDWANに特化した試験(詳細はこちら) | 90分 |
| 300-420 ENSLD | ネットワークデザインに特化した試験(詳細はこちら) | 90分 |
| 300-425 ENWLSD | 無線LANデザインに特化した試験(詳細はこちら) | 90分 |
| 300-430 ENWLSI | 無線LAN実装に特化した試験(詳細はこちら) | 90分 |
| 300-435 ENAUTO | ネットワークの自動化に特化した試験(詳細はこちら) | 90分 |
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各コンセントレーション試験の参考書の詳細は以下の記事に纏めております。
ご興味のある方はご覧下さい!
>>参考記事: 「新CCNP ENARSI試験対応の参考書を紹介」※日本語の参考書あり
>>参考記事: 「新CCNP ENWLSD / ENWLSI試験対応の参考書を紹介」
>>参考記事: 「新CCNP ENSLD試験対応の参考書を紹介」
【参考】 CCNPの試験ポリシーと試験チュートリアルについて
以下にて、新試験の「試験ポリシー」と「試験チュートリアル」のリンクを貼っておきました。
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受験する前には確認しておきましょう!
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新試験の「試験ポリシー」と「試験チュートリアル」のリンクを載せておきましたので、ご興味がある方はご覧下さい。
>>参考: Cisco公式サイト(試験ポリシー)
>>参考: Cisco公式サイト(認定試験チュートリアル)
【参考】CCNP Enterprise以外のCCNPの認定
CCNP Enterprise以外のCCNPの認定が気になる方は、以下にCisco社の公式サイトのリンクを纏めておきました。
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気になる方はご覧ください!
違い③ CCNPの試験範囲が変わる

最後3つ目はCCNPの試験範囲が変わる点です。
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最も注目すべきところは「自動化」が試験範囲に追加されている点だと思います。
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では、各試験科目の試験範囲について1つずつ紹介していきます。
CCNP コア試験(350-401 ENCOR)の試験範囲
では、最初にコア試験に関する試験範囲を紹介いたします。
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コア試験ではルーティングプロトコルや仮想化、セキュリティ、自動化などの幅広い知識が問われます。
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ENCORの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- アーキテクチャ(FHRP、WLAN、SDWAN、QoS、CEF、TCAMなど)
- 仮想化(VRF、GRE、IPSec、LISP、VXLANなど)
- インフラストラクチャー(STP、EtherChannal、EIGRP、OSPF、BGP、Wireless、IPサービスなど)
- ネットワークアシュアランス(ネットワーク診断、NetFlow、SPAN、IP SLA、DNA Center、NetConfなど)
- セキュリティ(AAA、ACL、Wirelessセキュリティ、MACsec、802.1Xなど)
- 自動化(Python、JSON、YANG、DNA Center、EEMなど)
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[char no=”3″ char=”解決者”]上記の通り、コア試験では幅広い知識が問われますが、
その中でも「自動化」の出題比率が15%を占めているのでしっかり対策を立てる必要がありそうです。
>>Cisco公式HP: 350-401 ENCORの試験範囲
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尚、CCNPの勉強方法に関する詳細は以下の記事に纏めております。
ご興味のある方はご覧下さい!
>>参考記事: 「独学でも2ヶ月で取得!効率的なCCNPの勉強方法を紹介!」
CCNP コンセントレーション試験(300-410 ENARSI)の試験範囲
では、コンセントレーション試験(300-410 ENARSI)に関する試験範囲を紹介いたします。
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ENARSI試験ではL3テクノロジー関連のネットワーク技術や実装、トラプルシューティングの知識が問われる試験です。
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ENARSIの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- レイヤ3テクノロジー(EIGRP、OSPF、BGP、ループ防止、再配布、経路集約、負荷分散、メトリック/AD値など)
- VPNテクノロジー(MPLS、DMVPN、GRE、IPSecなど)
- インフラストラクチャーセキュリティ(AAA、ACL、CoPP、IPv6セキュリティなど)
- インフラストラクチャーサービス(デバイス管理、SNMP、ロギング、NetFlow、SPAN、IP SLAなど)
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個人的にな印象としては、旧CCNPと大きな差分が無い印象です。
実業務などでSDWAN・無線・自動化に自身がある人以外は「300-410 ENARSI」を選択する方が無難ですね。
>>Cisco公式HP: 300-410 ENARSIの試験範囲
CCNP コンセントレーション試験(300-415 ENSDWI)の試験範囲
では、コンセントレーション試験(300-415-ENSDWI)に関する試験範囲を紹介いたします。
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ENSDWI 試験ではSD-WANのアーキテクチャやコントローラの展開、エッジルータの展開などSD-WANに関する知識が問われる試験です。
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ENSDWIの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- SD-WANのアーキテクチャ(vBond、vManage、vEdgeなど)に関する知識
- SD-WANのコントローラに関する知識
- SD-WANのエッジルータに関する知識
- SD-WANのポリシーに関する知識
- SD-WANのセキュリティや運用管理に関する知識
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上記の通り、SD-WANに特化した要素や技術の知識が求められる試験になります。
[char no=”3″ char=”解決者”]SD-WANの知識がある人以外は他のコンセントレーション試験を選択するにしましょう。
>>Cisco公式HP: 300-415 ENSDWIの試験範囲
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CCNP コンセントレーション試験(300-420 ENSLD)の試験範囲
では、コンセントレーション試験(300-420-ENSLD)に関する試験範囲を紹介いたします。
ENSLD 試験ではネットワークのデザイン(設計)に関する知識が問われる試験です。
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ENSLDの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- 各ルーティングプロトコル(EIGRP、OSPF、BGP、IS-IS)のルーティング設計に関する知識
- ネットワークの信頼性や可用性設計(STP、FHRP、QoSなど)に関する知識
- VPN設計(MPLS、DMVPN、GRE、IPSecなど)に関する知識
- WAN設計に関する知識(MPLS、SD-WAN、4G/5Gなど)
- 自動化設計に関する知識
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個人的にな印象としては、旧CCDPの一部が範囲になっている印象です。
[char no=”3″ char=”解決者”]自動化が試験の10%を占めているので、自動化に自身が無い場合は「300-410 ENARSI」を選択する方が無難ですね。
>>Cisco公式HP: 300-420 ENSLDの試験範囲
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CCNP コンセントレーション試験(300-425 ENWLSD)の試験範囲
では、コンセントレーション試験(300-425-ENWLSD)に関する試験範囲を紹介いたします。
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ENWLSD 試験ではサイト調査、無線インフラストラクチャ、モビリティなど無線デザイン(設計)に関する知識が問われる試験です。
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ENWLSDの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- ワイヤレス サイト調査(分析・評価方法など)に関する知識
- 有線およびワイヤレス インフラストラクチャ(物理要件・無線管理など)に関する知識
- モビリティに関する知識
- 無線LAN ハイアベイラビリティに関する知識
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[char no=”3″ char=”解決者”]本試験は無線LANに特化した要素や技術の知識が求められる試験になります。
実業務で無線LANをメインを担当されている方は、本試験を選択しても良いと思います。
>>Cisco公式HP: 300-425 ENSLDの試験範囲
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CCNP コンセントレーション試験(300-430 ENWLSI)の試験範囲
では、コンセントレーション試験(300-430-ENWLSI)に関する試験範囲を紹介いたします。
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ENWLSI 試験ではFlexConnect、無線QoS、無線セキュリティなど無線の実装に関する知識が問われる試験です。
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ENWLSIの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- FlexConnectに関する知識
- 無線QoSに関する知識
- 無線マルチキャストに関する知識
- ロケーション サービスに関する知識
- 無線セキュリティに関する知識
- 無線モニタリングやデバイス ハードニングに関する知識
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[char no=”3″ char=”解決者”]本試験は無線LANに特化した要素や技術の知識が求められる試験になります。
実業務で無線LANをメインを担当されている方は、本試験を選択しても良いと思います。
>>Cisco公式HP: 300-430 ENWLSIの試験範囲
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CCNP コンセントレーション試験(300-435 ENAUTO)の試験範囲
では、コンセントレーション試験(300-435-ENAUTO)に関する試験範囲を紹介いたします。
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ENAUTO 試験ではプログラミングの概念やPython、API、自動化ツールなど自動化やプログラミングに関する知識が問われる試験です。
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ENAUTOの試験範囲の詳細は以下の通りです。
- ネットワーク プログラミングに関する基礎知識
- 自動化APIやプロトコルに関する
- ネットワークデバイスのプログラミングに関する知識
- Cisco DNA Center(特徴や機能、各API)に関する知識
- Cisco SD-WAN(vManageや各API)に関する知識
- Cisco Merakiに関する知識
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[char no=”3″ char=”解決者”]ネットワークプログラミングやCiscoのサービス(DNA Center、SD-WAN、Meraki)に関する知識が問われるので、実業務で上記のようなサービスや自動化に自信がある方であれば、本試験を選択しても良いと思います。
>>Cisco公式HP: 300-435 ENAUTOの試験範囲
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ネットワークエンジニアにとって、CCNPは有益な資格の1つです。
この機会に本試験にチャレンジしてみて下さいね!!
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新しいことにチャレンジするメリットとチャレンジする際のマインドセット(コツ)について、以下の記事で紹介しております。
ご興味のある方はご覧下さい!
>>参考記事: 「新しいことにチャレンジする事は怖くない?挑戦するメリットとコツを紹介!」
まとめ

最後までお読み頂きましてありがとうございます。
2020年2月24日より新試験が適用されますので、
新試験での受験を考えている方はCisco社の公式HPにて試験範囲を把握しチャレンジしてみて下さい!
[keni-linkcard url=”https://if-network.com/ccnp-salary/”]
[keni-linkcard url=”https://if-network.com/network-engineer-book/”]
[keni-linkcard url=”https://if-network.com/ccnp-merit/”]



